ソフトウェア連携アップロードサービス

ワンタッチソフトサーバサービス

ワンタッチソフトサーバサービス

ワンタッチソフトサーバサービスへようこそ。

ワンタッチソフトサーバサービスは、窓フォトなどの連携ソフトウェアと連携し、ファイルのアップロード、簡易公開、管理ができるクラウドサービスです。

ワンタッチソフトサーバサービスで何ができるのか

ワンタッチソフトサーバサービスは、ワンタッチソフトのソフトウェアと連携し、ファイルのアップロード、管理、公開ができるクラウドサービスです。

一般的なファイルアップロードサービス等とは異なり、ワンタッチソフトサーバサービスはクライアントソフトウェアとの連携により利用します。

例えば、こんな利用シーン

連携ソフトウェアの一つである「窓フォト」でキャプチャした画像を素早くアップロードし、他のPCで閲覧、ダウンロード。

窓フォトには、ワンタッチソフトサーバサービスとのシームレスな連携機能が搭載されています。キャプチャした画像は、数回のクリックであなたのワンタッチソフトサーバサービスアカウントへアップロードできます。

これによって、USBメモリを使わずに他のPCへかんたんに転送できたり、画像の公開を設定してお友達に見せたり、外出先のスマートフォンやタブレットからかんたんにアクセス(2016年度中対応予定)したりできます。

ワンタッチソフトサーバサービスクライアントを使って好きな画像ファイルをアップロード

ワンタッチソフトサーバサービスの純クライアントである「ワンタッチソフトサーバサービスクライアント」を利用すると、任意で選択した画像ファイルをかんたんにアップロードできます。

公開設定を行えば、自分だけでなく他の人にもその画像を見せることができます。

【開発者向け】あなたのソフトウェアをワンタッチソフトサーバサービスに対応させて利便性向上

ワンタッチソフトサーバサービスには、安全なアップロードを提供するAPIが用意されています。あなたのソフトウェアをワンタッチソフトサーバサービスに対応させて、ユーザの利便性向上を図ることができます。

とりあえず使ってみる

必要なものは、ワンタッチソフトサーバサービスのアカウントと、連携ソフトウェアだけです。

ますは左上のメニューからワンタッチソフトサーバサービスアカウントを作成しましょう。次に、ワンタッチソフトサーバサービスクライアントや「窓フォト」を使って、ファイルをアップロードしてみましょう。

基本的な使い方ページも見てください。

アクセスキーとアクセストークンの確認方法

連携ソフトウェアに設定する必要がある「アクセスキー」と「アクセストークン」の確認方法については、アクセスキーとアクセストークンの確認方法をご覧ください。